2008年11月09日

長久堂の「ほほえみ」

2006年9月10日に購入。

これは敬老の日の上生菓子。和菓子の名前は『ほほえみ』

長久堂の「ほほえみ」

型押しが見え辛いけれど、多分、メガネをかけたおじいちゃんの笑顔…
なイメージかと判断して描いたのですが、
(メガネかけているように見えますよね…?下の現物写真参照)
後々『長久堂』の看板商品のひとつである、
能面をかたどった干菓子、『花面』の、『福の神』の顔だ!
と知るに至りました。
でも、きっと福の神=おじいちゃん・おばあちゃん…でも間違いじゃないですよね?わーい(嬉しい顔)
ちなみに、後ろ(頭側)を見ると、金粉がちょこんとついていました。
うん。おめでたい感じ。
中身は漉し餡、外はじょうよ饅頭生地、顔は煉りきり。
ごく普通の美味しいお饅頭でした。

写真も撮っていたので参考までにるんるん
(もっと顔が大部分を占めていたのですね…)
長久堂の「ほほえみ」

京都長久堂の商品『花面』(右下の顔が、福の神。)


posted by たると at 14:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長久堂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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